塵積む者のマネーブログ

資産運用で、もがき楽しむ日々をブログに綴っています。 米国株・日本株や投資信託への投資、株主優待の取得をコツコツと行いながら、少しずつ山を築いていきます。

マネー雑誌は、本屋で買わずに「楽天マガジン」で読めば年間5,000円以上節約できる



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こんにちは、コーディーです。

 

皆さんはマネー雑誌を読みますか?

コーディーは、かつて「ダイヤモンドZAi」や「日経マネー」などを書店で購入していたのですが、最近は「楽天マガジン」を使ってスキマ時間に読むことにしています。

 

楽天マガジンは、月380円(税抜)でマネー雑誌や、その他の週刊誌や雑誌など、合計200誌以上の雑誌が読み放題となるサービスです。

 

紙ベースだと「ダイヤモンドZAi」は1冊730円と値段もそこそこしますし、保管もかさばりますからね。

 

同じようなサービスでドコモが運営する「dマガジン」があります。雑誌の種類が若干異なるのですが、コスト面で楽天マガジンの方がおすすめです。

<目次>

 

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楽天マガジンおすすめポイント

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  • 全11ジャンル200誌以上が読み放題
    マネー雑誌を1誌読むだけでも十分元は取れますが、それ以外も気になった雑誌を流し読みできます。
    マネー雑誌以外で読んでいるのは「日経トレンディ」です。流行が分かりますし「塵積も」な情報も載っているので。
  • パソコンでも読める
    スマホやタブレットで読むことが出来るのはもちろん、パソコンでも読むことが出来るのはメリットが大きいです(デバイスは計5台まで使用可能)。小さいスクリーンで長時間読むのは結構しんどいですからね。
    スマホで読めるメリットとしては、電車でも周りを気にせず雑誌を読める点ですね。
  • 月380円とコストが安い
    年間契約すると3,600円ですので、月換算で毎月300円で読めることになります。冊子版の「ダイヤモンドZAi」が730円ですので、差し引き、毎月430円(年間5,160円)が節約できる計算になります。
    一方、dマガジンは月400円ですので、楽天マガジンに比べて月20円の差(年払いと比較すると月100円の差)があります。
    ※上記金額表示はいずれも税抜き金額
  • 料金は楽天スーパーポイントで支払い可能
    マガジンはdポイントでも支払い可能ですが、貯めやすさという点では楽天スーパーポイントには及ばないでしょう。
    毎月楽天カードを50,000円使えば、その買い物ポイントだけで楽天マガジンを楽しむことができます。

 

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トライして合わなかったらすぐ止められる

初回登録者は31日間無料で読むことが出来ます。

合わなかったらすぐに止められるので、これを機に試してみるのはいかがでしょうか。

 

dマガジンも初回登録者は31日間無料で使えるので、両方を一か月ずつ交互に試してから、最終的に自分に合う方に決めるのも手です。

 

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